mindmap/マインドマップ、ストレングスファインダー、フォトリーディング、速読、トップリーダー養成塾など様々な講座・ワークショップを行っている「まつかつ(matsukatsu)」によるクリエイティブな個人と組織を創出するためのブログです。

MatsuKatsu-PARK

スキャンするように読書していく

Photo Reading®️

月間300冊、1日10冊も本が読めるようになるフォトリーディングを、様々な速読法を開発してきたMatsuKatsuで一緒に学んでみませんか。

フォトリーディング集中講座

フォトリーディングとは?

フォトリーディングは名前の通り、本のページを写真を撮るように、情報を脳に送り込んでいく読書術です。
フォトリーディングをより深く学び会得すれば、難解な書籍ですらラクに理解・記憶でき、そこから必要な情報を取り出せるようになります。どんな忙しい人でもスキマ時間で1日10冊読破も夢ではありません。

その他、たくさんの声や
フォトリーディングに関する豊富な情報

フォトリーディングとは

アメリカのポール・R・シーリィー氏が提唱した、「本が10倍速く読める方法」です。これは、従来の目を早く動かすという速読術ではありません。フォトリーディングは、私たちが生まれながらに持っている『画像処理能力』『潜在意識』を応用し、左脳と右脳の役割を踏まえ全能をバランスよく使って読書をしていく手法です。また、書籍を体系的に俯瞰的に読む方法でもあります。そこから得た、大量の情報と自己の知識を組み合わせ、独自の情報を生み出せるようにまでするのがフォトリーディングなのです。このスキルを会得すれば、あなたの読書時間と、情報・知識を生かしていく能力が劇的に変化します。

では、MatsuKatsuのフォトリーディング講座とは

MatsuKatsuのフォトリーディング講座は、他とは一味違います。なぜなら、MatsuKatsuは独自の速読法を編み出したりしながらフォトリーディングについて知見を深めてきたからです。そして、学びの『場』の創出には絶対の自信があります。フォトリーディングは独学でできるという方もいらっしゃるかもしれません。ですが、より早く深く理解するには、ナビゲーターが必要なのはどの世界も一緒です。誰に学ぶかが、重要なのです。MatsuKatsuでは、わかりやすい解説はもちろんのこと、斬新なフォトリーディングの使い方や応用編の講座も開設しております。また、アフターフォローも万全です。

フォトリーディングはどう役に立つのか

フォトリーディングは大量の画像を瞬時に解析し理解するツールですので、まずは速読力が上がります。そして、本の要点をしっかりと把握していくツールですので、あとから脳内に検索をかけることも出来ます。つまり、『脳機能をフルに使って本を読むことができる』ようになるのです。本を読むスピードが10倍になれば、得られる知識量も10倍になります。それに加えてフォトリーディングは『本の要点を脳に定着させる』という面もありますから、本の内容を忘れにくくなり、大量の本を読み覚えておく必要のある資格取得やビジネスに大変役に立ちます。

6つの効果

フォトリーディング

200~300ページ程の本であれば、速い人は1冊20~30分で読めるように。

フォトリーディング

多くの本から、10~15分以内に、その中心的なアイディアを抽出することができる。

フォトリーディング

通常の読書に比較して、3分の1から10分の1の時間で、読書を完了することができる。

フォトリーディング

新聞・雑誌等の記事でも、30秒~60秒で、内容を把握することができる。

フォトリーディング

電子メールを早く処理できるようになる。

フォトリーディング

短時間で読んだ本でも、自信をもって、その内容について語れるようになれる。

フォトリーディング集中講座(8月11日・12日)

2日間で「フォトリーディング」を集中的に身につけるワークショップ形式の講座です。フォトリーディングの5つのステップを、講義と演習で実践的に学び、フォトリーディングを効果的に活用する方法を学びます。

50万部のベストセラー『あなたもいままでの10倍速く本が読める』で紹介されているフォトリーディングの方法をたった2日間で身につけることが出来る集中講座です。

フォトリーディング集中講座